【特典】ビデオセミナー全11巻+メール授業48巻分
【Kei式】発音のルールを覚え、
初めての英単語でも正しく発音できるようになる
英語の発音マスターセミナーの参加者募集中!
お申込期限:2014年3月30日(日)正午
映画などを観るとアメリカ人の俳優同士では、
モゴモゴとモノトーンに、しかも早口で小さな声で話しており、
しかもそれで通じているから不思議です。 なぜでしょうか?
その1つに発音がありますが、「テキトーに発音」していては、
よほどハッキリ話せる環境にいなければ、通じません。
こういた経緯があり、「関係代名詞マスターセミナー」とともに
「発音マスターセミナー」を開くことにしました。
結論からいうと、発音には、実は「決まり」があります。そして
その「決まり」に基づいて、自分の中に発音を作っていくのが大切なのです。
テキトーに言っているわけではないのです。
例えば、 barn(小屋) そして burn(燃やす・燃える) という単語があります。
実は、 ar の時は「舌を巻く」、
ur の時は「ノドで発音する」
という決まりがあるのです。
だから、ネイティブが聴いたら全く違う音になります。
また、berth と birth。 ネイティブなら er と
ir は同じように「ノドで発音する」、ということを知っています。
だから、実はこの berth と birth は全く同じ発音なのです。
●千葉県松戸市にての
4日間、一日5時間のセミナーで、上記のような
初めて見る英単語でも発音できるようになるために、
発音のルールと会話を軸にして繰り返し練習し、
徹底して発音をマスターします。
(補足的に説明方法、文法や単語などの練習もしています。)
2014年4月05日(土)~4月13日(日)までの
9日間のうちから、4日間をお選びいただく形になります。
●同じスタート地点から走り始めたとしても、
正しい発音を覚える方向に進んでいく人。
テキトーな発音を続けていく人。
この分岐点になる
発音のルール。
この機会を活かして、発音のルールをマスターし、
初めて見る英単語でも正しく読めるよ!
という新しい生活を始めていただきたいです。
セミナーに申し込まれた方には、
ビデオセミナー 全11巻
毎日のメール授業(商品名「毎日の宿題」)を1号~48号
がプレゼントされます。
【Kei式】英語の発音マスターセミナー!詳細はコチラ
Kei式】英語の発音マスターセミナーの概要
ひろみさんは、おもっていました。
英語なんて、3回くらい言えば、だいたい通じるし、ウチの会社でも「通訳がいれば大丈夫」って言われているし、
それに英語って発音が決まってないから、そのときの運で通じるときもあれば、通じないときもあるし…
英語ペラペラ喋れる日本人って、本当はそんなに通じてないんじゃないの?
仮に通じてるとしても、帰国子女とかでしょ?
●
そんなことを考えてると、同期の同僚しのぶさんが、ひろみさんにこういうのです。
「えっ、英語の発音って、決まってるんだよ! だって、そうじゃないと、ネイティブ同士でも通じないでしょ?!」
「ってことは、なにか決まりがあるの?」
「そうだよ! 『こう書いてあったら、こう発音する』っていうハッキリした決まりがあるんだよ! だから、ネイティブスピーカーは初めての単語でも、発音記号なんて知らなくても、ちゃんと発音できてるんだよ!」
●
そういえば、 この間、しのぶは… 「because caught taught ball talk の発音は似てる」 みたいなことを言ってたし… つまり " au " には決まった発音がある、っていうようなことかな…
「でも、そういうの、学校とか英会話教室とかで、習わなかったよ… どこで習ったの?」
「そういうセミナーがあったんだよ! 4日間の特訓みたいなヤツが!」
「もしかして、それって日本とアメリカ育った先生で、子供がイッパイいる人? 私、その人の関係代名詞セミナーは聞いたことがある!」
「そうそう、その先生だよ! 発音のセミナーのことは、知らなかったの?」
「うん… ちゃんとメルマガ読んでなかったかも… 4日間か…」
「9日間から4日間選べるから、土日土日で4日分を確保できるんじゃないかな。」
「あぁ、そうね… 私だったら、土日と水曜日、そして日曜日かな…」
●
1日目
講師は言いました。
「映画のアメリカ人俳優同士では、モゴモゴとモノトーンに、しかも早口で小さな声で話しており、しかもそれで通じているから不思議です。 なぜでしょうか?」
そういえば、そうだ… 何故だろう?
「それには3つの理由があります。 それは、『発音』『必要最低限の文法』そして『イントネーション』です。
今回は、特に 「発音」 に焦点をおきます。 でも、重要な発音は、そんなに多くはありません。
その中でも一番大事な発音、それは
『au, al, aw, o の発音』 そして 『 a の発音』 です。
これらは何故か? それは、この2種は日本語には無いのに、
一番良く使われているからです。
では、今日はこの発音を、
簡単な文から、関係代名詞などの文を使って練習していきましょう。
●
2日目
初日にも申し上げましたが、発音には、実は「ルール」があり、その「ルール」に基づいて、ネイティブスピーカーは話しています。
テキトーに言っているわけではないのですね。
例えば、 barn(小屋) そして burn(燃える、燃やす) という単語があります。
通常、r の発音は「舌を巻く」という風に習います。
しかし、この両方の単語を「舌を巻く」発音をすると、同じ発音になってしまいます。
実は、この発音には法則があって、
ar の時は「舌を巻く」、ur の時は「ノドで発音する」という決まりがあるのです。
だから、ネイティブが聴いたら全く違う音になります。
一方で、berth と birth。 ネイティブなら er と ir は同じように「ノドで発音する」、ということを知っています。
だから、実はこの berth と birth は全く同じ発音なのです。
しかし、こうやって、ノウハウを知っていても、やはり練習するのには敵いません。
今日は、この R の発音、そしてアジア人全体にとって難しい L の練習をしましょう。
そして、 R と L の区別を、今日中にできるようになりましょう!
●
3日目前半
2日日も申し上げましたが、発音記号はほとんど不要です。 なぜなら、ネイティブは発音記号を読むのではく、「英語」を読むからです。
みなさんが日本語をお読みになるとき、日本語の発音記号を読まれるのではなく、日本語をそのまま読むのと同じです。
例えば、 au には au の決まった発音があるので、
because と taught、 caught、 Australia
の中の au は同じように発音するのです。
また、ネィティブの中には
talk を tok
と書き間違える人がいます。
つまり、仮に発音記号が違っていても、ネイティブの認識では、 al も o も同じなわけです。
発音記号を覚えるより、alとoは同じ発音だ、と覚えるほうが実用的なわけです。
では、今日までにおこないました、 『 R と L の発音』 そして 『 au, al, aw, o の発音』 そして 『 a の発音』 、それに加え、 th などの他の重要な発音も練習しましょう。
●
3日目後半
だいたい全ての重要発音を押えてきました。
今までの復習をしながら、
今度はお題に合わせて
ご自分の文を作っていただき、
会話を通じて、発音を強化していきましょう!
今日は、初めて見る単語もあるかもしれません。
しかし、ルールに基づけば、発音記号ではなく、英語を英語のまま読んでも、正しく発音できるようになります。
また、前回に引き続き、 farther, further, father とか sucker, soccer といった、少し似ている単語があったとしても、正しく認識できるようになるための練習もしましょう。
●
いよいよ最終日。 4日目は
今から、道の訊き方、そして色んな物事の説明の仕方
など、様々な会話を通じて、これまで練習した発音を徹底してやりました。
●
あぁ、なんか、凄く自信がついた! 今まで知らなかった発音が、
この4日間で、できるようになった!
これから、いろんな人と話して、もっともっと磨いていこう!
【Kei式】英語の発音マスターセミナー!公式HPはコチラ
●
【ケイ・イイカワ(英会話のスプラウト教室長・当「発音マスターセミナー」、そして「関係代名詞マスターセミナー」「旅行英会話」、そして「アニメを使って英語を話せるようになろう」「毎日の宿題」の運営者)の略歴】
日 米育ち。 オレゴン州クレーター高校、ネバダ大学ラスベガス校(政治学部)卒業。 その後、メキシコでは英語・日本語講師のかたわら、子供達に各種スポー ツも指導。 その後、帰国し、大阪で土木作業員を経た後、香港でのキャセイパシフィック航空にて、客室乗務員として3年間勤務。 同社退職後、日本で英会 話教室を開校し14年が経ちました。 子供5人(中2・小6・小3・小1・1歳)。 現在、留学機関や企業さまの社内研修における語学指導やセミナー。 英会話、高校・大学受験用の英語、TOEIC、そしてスペイン語の指導。 そして当「発音マスターセミナー」、そして「関係代名詞マスターセミナー」、 「旅行英会話」、「アニメを使って英語を話せるようになろう」や「毎日の宿題」受講者さま向けのセミナーをおこなっております。 現在41歳。
【Kei式】英語の発音マスターセミナー!公式HPはコチラ
美容健康の広場
高血圧下げる治療 改善法
能力向上ノウハウ