食事療法

2013年6月20日木曜日

1日わずか30分、30日後に英語がぺらぺらに話せる英会話勉強法


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イギリスの言語学者、オグデン(C.K.Ogden)教授は、
英語の辞書に記載された2万語もの膨大な単語を、
簡単な単語に置き換えるという地道な研究を
行った結果に導かれた結論として、たった850語で、
日常の会話の大半はできてしまうという発表を、
「The ABC of Basic English」(1932年)という本の中で行っています。

彼の発表によると、
実は日常会話で頻繁に使う言葉というのは限られているのです。

という事は、、、

中学校までの英語教育で学べる英単語数が
1600語から2000語といわれていますので、
多くの方が日常会話をするのに必要な単語数を備えている事になります。

実は英会話の上達には難しい単語を暗記する必要はないのです。

逆に、難しい単語を詰め込もうとすると、逆に上達が鈍ります。

なぜかというと、難しい単語を大量に覚えて喋ろうとしても、
選択肢がありすぎて迷ったり、単語を思い出すのに時間が掛かって、
逆に喋れなくなってしまうからです。

石井あきらの英語ぺらぺら君は

耳につけて

口をパクパク動かすだけで30日後には

外国人と話せるようになります。

正しい英会話勉強法であれば

30日もあれば、誰でも簡単に

日常英会話を話せるようになります。


体験者の声

頭の中の整理ができて、スッキリした英語が話せる

レッスンを受けるようになって実感するのは、
1.独学は、やはり孤独で、非効率。
CDをくりかえし聞いたり、発音をまねしたつもりで練習しても、
その成果を誰かに聞いてもらって、チェックしてもらわないと、
ほんとにちゃんとできているのか、また、上達してるのかどうかすらわからないです。
その不安がなくなってうれしいです。

また、独学だと、「今日はまあいいか、」のまま、
 気がつくと3ヶ月くらい過ぎていて、
結局続かなくなることが多いですが、
レッスンを受けていると、毎週、叱咤激励(?)していただけるので、
そういうこともありません。
ひとりじゃないってすばらしい♪

2.初心者でもちゃんと伝わる英語がしゃべれるんだ~
「えーっこんな難しいこと英語でなんて言えないよー!」
毎回、そう思うのですが、それが不思議。目からウロコ・・・
  ちゃんと言えるようになるんですよ、これが、あきらマジックかあ~。
頭の中の整理がちゃんとできて、スッキリした英語が話せる。
スマートなしゃべりができる人というのは、きっと、自動的にこれができている人なのだろう。
う~ん、英語以外でも、この感覚は応用度大だなと思いました!
なにより、しゃべれた!という喜びは大きな励みになります♪


英語ぺらぺら君中級編!詳細はコチラ








英語ぺらぺら君中級編 英会話勉強法
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2013年6月14日金曜日

石井あきらの英語ぺらぺら君 英会話学習中級編



はじめまして、
ブッシュ大統領の通訳である
小谷氏のパートナーであり、
英会話講師の石井あきらと申します。

私は、現在、英語が得意でTOEICは890点、そして国際結婚をしてます。

英語の他にも中国語を少々喋る事ができます。

今でこそ、流暢に英語を喋る事が出来る私ですが、
最初から英語が出来た訳ではありませんでした。

5年前、私は効果の無い英会話教材を購入させられ、

高価な英会話学校に搾取され、何百万円という金額と

3年以上の月日を英語に費やしました。

本当に精神的におかしくなりそうな所まで追い込まれた所で
「ある方法」に出会い言語習得に成功しました。

もしあなたが、以前の私の様に英会話習得に
6ヶ月以上費やしているのであれば、
残念ながら間違った方法でアプローチしています。

今日は、30日後に口から英語が
どんどん出てくる様になる方法をお伝えします。

英語ぺらぺら君!詳細はコチラ


英会話上達の秘訣は、

・質問に答える練習をメインにする事で、
 英語を喋る時間を圧倒的に増やし、英語の瞬発力、反射神経を鍛える事

・日常会話で最も使われる激選された簡単な単語のみで表現する事をマスターし、
 難しい単語を使わずに、複雑な事象を表現できるようになる事

・文法用語などを一切覚えずに、少しずつ言い方、パターンを変えて学ぶ事
です。

そして、この教材では、上記の全てを抑えて作られているので、
あなたの英会話力を飛躍的に上達する事ができます。

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廃人の様な生活をしていた私の人生を変えてくれた事は本当にシンプルなものでした。
それは、
だけです。
もちろん、他にも自主的に勉強をしていた事もありますが、今、思い返すと膨大にある隙間時間を活用して、英語を喋り続ける事が最も上達を助けたのです。これが私の人生を変えた事なのです。

この時点で私は大量に質問を受けて英語で答えるという訓練方法、「クエッショニング」に確信を持ち、この方法を元に最高の教材を作り、英語で悩んでいる人たちを救おうという決心をしたのです。
そこで、自分で英会話の勉強法の教材を数多く購入したり、語学習得法の研究をしたり、英語が最も上手だと思われる、米国大統領の通訳を担当した経験のある小谷啓氏に相談をしました。
そうしたところ、著名な言語学の教授や、英会話が得意な人が推奨する英会話上達法には秘密がある事がわかってきたのです。
その秘密とは、、
・質問に答えて学ぶ事
・激選された単語を学ぶ事
・文法を捨てパターンを認識して学ぶ事
です。
これは、私の人生を変えた先生や、元米国大統領の通訳でもある小谷啓氏も同じ事を言っていますし、著名な言語学者なども同じ様な事を言っているのです。
といっても、意味が分からないと思うので、解説していきます。
まず、あなたに理解して頂きたいのは、


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外国人に日本の印象を聞くと、
 
「こちらが話しかけてもなかなか心を開いてくれない」
 
人が多いとよく言われます。


それは日本人は照れ屋で、本来なら英語を話せる人でも、
いざ外国人と向き合うと、実力の半分も発揮できない人が
多いと言われています。

しかし、世はまさに国際化の時代です。

国際化の時代とは、
あらゆる意味で、外国と日本との距離が縮まっている時代ともいえます。

たくさんの日本人が海外旅行を経験しています。
 
街で外国人を見かけて振り返る人はもういないでしょう。

ビジネスの世界でも同じことです。
 
職業人として自立していこうとするとき、
諸外国の存在を無視することはできません。

当然、外国語、中でも使用頻度の高い言語である英語を
身につけていることは、あらゆる場面で役に立つでしょう。

石井あきらの英語ぺらぺら君を耳につけて

口をパクパク動かすだけで30日後には

外国人と話せるようになります。


正しい英会話勉強法であれば、

30日もあれば、誰でも簡単に

日常英会話を話せるようになります。


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2013年6月11日火曜日

スティーブンの英会話教材 ネイティブ・イングリッシュ

スティーブンの英会話教材 ネイティブ・イングリッシュで
英会話を学習すれば、英会話スクールに行くより
早く英会話が上達します

「英語を話す3つの原則」にしたがえば、あなたも英語が話せるようになるから。
この、シンプルかつちょっと意外な「3つの原則」にのっとれば、 
英語を話せるようになるはずですし、経験的に言っても、それは確かです。
 

実は、勉強のしすぎは、逆効果です。

もしあなたが、長い間日本で暮らし、日本の学校教育を受けてきたのであれば、 
少し注意が要るかもしれません。
なぜなら、日本の学校教育のやり方に縛られてしまい、 
英会話上達のさまたげになっている可能性があるから
です。
学校で勉強をしていて、 「こんな勉強、本当に必要なのかな・・・?」と
疑問を抱いたことはありませんか?
難しい数式や、漢文を勉強して、いったい将来役に立つのだろうか、と。
その疑問は当然のことで、日本の学校は、
あなたの役に立つ勉強だけを教える場所ではありません。
文部科学省の意向もありますし、 多くの人のニーズを満たさねばならないという意味でも、 
一通りいろんなことを教えてカリキュラムに入れなければならないからです。
日本人の多くは、無意識にこの学校制度がしみついているのか、 
ともかく一通り全部やっておかないと不安なようです。
しかし、これを「英語を話せるようになる」という観点から言えば・・・

いくら勉強しても、英語を話せるようにはなりません。

英会話に関係ないことを いくら勉強しても、英語を話せるようにはならないのです。
英語を話せるようになりたいと願う人の多くは、そう言いながら、英文法をやってみたり、 
TOEICの勉強をしてみたり、海外ドラマを見てみたり・・・。
これでは、力が分散してしまって何一つ身につきません。
考えてみると、 たとえば、料理がうまくなりたければ料理に的を絞って勉強するでしょうし、 
たとえば、サッカーがうまくなりたければサッカーの練習をたくさんするでしょう。
それなのに、英会話に限って言えば、逆のことばかりやってしまうのは不思議なことです。
もちろん、料理やサッカーと英会話を100%同列に論じることはできないにしても、 
当てはまることがあるのもまた事実。
つまり、英語を話せるようになりたければ、 
英語を話すことに的を絞って勉強をすることが一番
逆に言えば・・・

これが、英語を話せる一番の近道です。
つまり、「話す」ことに的を絞って、そのためだけの対策をするということ
この方法が、普通に考えても、教えてきた経験から言っても、 
一番短い時間で英語が話せるようになると断言できます。
現に、話すことに的を絞って対策をし、ネイティブの感覚を身に付けた 
これだけの数の人が英語を話せるようになっているわけです。
英語を話す原則①:「話す」こと以外を切り捨てる
そのほかに、多くの日本人がわかっていないこととして・・・

難しいことは、やってはいけない。

ほかのものを捨て、英語を「話す」ことに絞りますが、 
またその中でも、難しいことはすべて切り捨ててしまいます。
関係代名詞?過去完了形?
そんなものは、もっと話せるようになってからやればいい話。
まずは簡単なことに絞り、わかるという喜びを感じながら 
手っ取り早く英語を話せるようになってしまったほうが、ずっと効率が良い
のです。
なぜなら・・・

あなたとアメリカの小学生、どっちが英語が上手いですか?

もちろん、アメリカの小学生のほうが上手いはずです。
上手いとは言え、小学生ですから、決して難しいことはしゃべりません。
難しい単語も使わなければ、複雑な構文も使いません。
それでも英語がペラペラですし、 
大人とでも問題無くコミュニケーションを取ることができます。
「最初から難しい単語を駆使して話せないと嫌だ」
という変なこだわりがある人に限って挫折することが多いですし、 
挫折をしたら当然ながら英語は話せるようになりません。
簡単なことから始めた人に追い抜かれるのがオチです。
だから、まずは、簡単なことから話す
そうして話せるようになってから、だんだん難しい表現も覚えていく。
この順番で身につけるのが「英語を話す」という意味においては、 
一番効率が良いのです。
英語を話す原則②:簡単な勉強ほど、効率がいい
ただし、いくら効率よく勉強したとしても、 
それが無意味になることがあります。
というのも・・・

1日で単語を100個覚える。

もしあなたが、こんな驚異的な記憶力を持っているなら、 
何も問題はありません。
しかし、普通の人は、覚えたそばから忘れていくものです。
留学した人でさえ、ほんの数カ月たてば元の状態まで戻ってしまう人も少なくありません。
普通に勉強していては、忘れて当然なのです。
それなのに、今までの日本の英語教育は、
そのあたりのことをフォローしていないどころか、 まったく気づいていないようにさえ思えます。
まるで、「天才以外は、英語ができなくてよろしい」 と言っているようです。
しかし、もちろん、普通の人が英語を話せるようになるやり方があります
それは・・・

忘れることを前提に勉強する。

ということです。
いくら覚えようと努力しても、 時間がたてば忘れるのはどうしようも無いことです。
だから、それを逆に考えて、 最初から忘れることを前提に勉強すればいいのです。
忘れることを前提に立てば、 
「いま絶対にマスターしなきゃ」というプレッシャーがかかりません。
プレッシャーがかかると、どうしても嫌になりますし、 
すぐ忘れてしまうことで自信も無くなってしまうものです。
しかし、「忘れてもいいや」と思っていると、 
リラックスして勉強に集中することができ、結果的に勉強が続くという効果も期待できます
それも含めて、ともかく「忘れることを前提」に作られた教材とかカリキュラムで勉強する
それこそが、英語を話す近道なのです。


ネイティブ・イングリッシュ!詳細はコチラ