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2013年7月10日水曜日

英会話最速習得法 英語ぺらぺら君中級編




英語ぺらぺら君 中級編

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石井あきらの英語勉強体験談

私は、現在、英語が得意でTOEICは890点
そして国際結婚をしてます。

英語の他にも中国語を少々喋る事ができます。

今でこそ、流暢に英語を喋る事が出来る私ですが、
最初から英語が出来た訳ではありませんでした。


あなたは、「クエッショニング」という言葉を
聞いたことがありますか??


簡単に説明しますと、
何回も質問をされ続けては、
それに答える学習方法のことです。


僕は、この「クエッショニング」という方法を知ってから
1ヶ月で留学生活が激変しました。


まず、外人に話かける事、
話しかけられる事に全く恐怖感が無くなりました。


それもそのはずです。
死ぬほど質問を浴びせられているので、
大抵の質問は答えを少し変えるだけで答える事ができます。


それに多くの人は、
相手が知っていそうな事しか聞きません。


そして、以前はビクビクしていた事と、
クラス中の発言が意味不明だったので、
クラスでもあまり友達がいなかったのですが、
クラスの中での発言がまともになると、
少しづつ周りの人が助けてくれる様になりました。


自信を持てる様になると
どんどん友達が出来る様になりました。


自分が喋れる様になると、
自分が発音できる単語は聞き取れるので、
リスニング能力もUPしました。


そうすると、今度はテストの点数に
それが反映されてきました。
TOEICの点数が650点から890点になりました。


友だちが出来てコミュニケーションを取れる様になると、
お付き合いをする人も外国人の女性になりました。

英語ぺらぺら君 中級編!詳細はコチラ



実際に私が英語を習得してみて感じる事は、
英語をマスターしたあとは、自分の視野、思考パターン、
毎月貰える給料、お付き合いをする異性、友人関係など、
全てが変わるという事です。

たとえば、、、
海外旅行で話せる友人に頼りきりという自体を
避ける事ができますし、1人でもマーケットやレストランで、
お店の人に質問もできるし、現地のアウトドアやトレッキング系の
ツアーに参加すれば、懇親会や自己紹介、説明会なども完璧に理解でき、
不安なく楽しむ事ができるようになるでしょう。

そして、それらの思い出は今まで以上に思い出深いものになるはずです。

経済が縮小する日本に見切りをつけ、
国際化を推進し企業の公用語を英語にする会社も珍しくありませんし、
とつぜん会社が外資系に買収され上司が外国人になり、
英文で報告書を作成しなければいけないという自体も十分ありえる事です。

しかし、英語ができれば、職場の変化があっても、問題ありませんし、
会社の同僚にも頼りになる存在でいられる事ができます。


国際化の影響で、他の国に出張という事もあると思いますが、
そういった時に英語ができれば、通訳をとおす事なしに、
現地の取引先の方に挨拶をして、お酒を飲みながら
深くコミュニケーションをしたり、交渉をする事ができるようになります。


もしあなたが、朝は満員電車に揺られて、
夜は残業で奴隷の様にこき使われる日本の企業から抜け出したいと
思っている場合、英語さえ喋れれば、海外で就職も可能です。

海外では、家族を大事にする文化なので、
定時に帰って子供と遊んだり、
自分の趣味に時間を使うのが当たり前なので、
ゆっくりと自分の人生を楽しめるようになるでしょう。


もしあなたが、バリバリのビジネスマンになって、
今以上の給料を稼いで、合コンでもモテる存在になりたいという場合、
日本にいる外資系企業は、日本企業よりも良い給料を支給するところも
多いので、エリートビジネスマンの一員となり、高給を貰えるようになれるでしょう。


2005年11月の朝日新聞で、
大阪府立大学経済学部の鹿野繁樹准教授が
「仕事で英語を使う人は使わない人に比べ女性で40%、
男性で18%年収が高い」という統計的なデータを発表した通り、
バイリンガルの方が平均的に年収が高いです。

英語ができるからといって、すぐに年収がUPする訳ではないのですが、
3年、5年経って自分のキャリアを振り返ってみると、
年収がUPしている可能性が高いです。


英語ぺらぺら君 中級編!詳細はコチラ





遠藤メソッド式 遠藤尚雄の英会話速習プログラム
七田式 7+English

2013年6月11日火曜日

スティーブンの英会話教材 ネイティブ・イングリッシュ

スティーブンの英会話教材 ネイティブ・イングリッシュで
英会話を学習すれば、英会話スクールに行くより
早く英会話が上達します

「英語を話す3つの原則」にしたがえば、あなたも英語が話せるようになるから。
この、シンプルかつちょっと意外な「3つの原則」にのっとれば、 
英語を話せるようになるはずですし、経験的に言っても、それは確かです。
 

実は、勉強のしすぎは、逆効果です。

もしあなたが、長い間日本で暮らし、日本の学校教育を受けてきたのであれば、 
少し注意が要るかもしれません。
なぜなら、日本の学校教育のやり方に縛られてしまい、 
英会話上達のさまたげになっている可能性があるから
です。
学校で勉強をしていて、 「こんな勉強、本当に必要なのかな・・・?」と
疑問を抱いたことはありませんか?
難しい数式や、漢文を勉強して、いったい将来役に立つのだろうか、と。
その疑問は当然のことで、日本の学校は、
あなたの役に立つ勉強だけを教える場所ではありません。
文部科学省の意向もありますし、 多くの人のニーズを満たさねばならないという意味でも、 
一通りいろんなことを教えてカリキュラムに入れなければならないからです。
日本人の多くは、無意識にこの学校制度がしみついているのか、 
ともかく一通り全部やっておかないと不安なようです。
しかし、これを「英語を話せるようになる」という観点から言えば・・・

いくら勉強しても、英語を話せるようにはなりません。

英会話に関係ないことを いくら勉強しても、英語を話せるようにはならないのです。
英語を話せるようになりたいと願う人の多くは、そう言いながら、英文法をやってみたり、 
TOEICの勉強をしてみたり、海外ドラマを見てみたり・・・。
これでは、力が分散してしまって何一つ身につきません。
考えてみると、 たとえば、料理がうまくなりたければ料理に的を絞って勉強するでしょうし、 
たとえば、サッカーがうまくなりたければサッカーの練習をたくさんするでしょう。
それなのに、英会話に限って言えば、逆のことばかりやってしまうのは不思議なことです。
もちろん、料理やサッカーと英会話を100%同列に論じることはできないにしても、 
当てはまることがあるのもまた事実。
つまり、英語を話せるようになりたければ、 
英語を話すことに的を絞って勉強をすることが一番
逆に言えば・・・

これが、英語を話せる一番の近道です。
つまり、「話す」ことに的を絞って、そのためだけの対策をするということ
この方法が、普通に考えても、教えてきた経験から言っても、 
一番短い時間で英語が話せるようになると断言できます。
現に、話すことに的を絞って対策をし、ネイティブの感覚を身に付けた 
これだけの数の人が英語を話せるようになっているわけです。
英語を話す原則①:「話す」こと以外を切り捨てる
そのほかに、多くの日本人がわかっていないこととして・・・

難しいことは、やってはいけない。

ほかのものを捨て、英語を「話す」ことに絞りますが、 
またその中でも、難しいことはすべて切り捨ててしまいます。
関係代名詞?過去完了形?
そんなものは、もっと話せるようになってからやればいい話。
まずは簡単なことに絞り、わかるという喜びを感じながら 
手っ取り早く英語を話せるようになってしまったほうが、ずっと効率が良い
のです。
なぜなら・・・

あなたとアメリカの小学生、どっちが英語が上手いですか?

もちろん、アメリカの小学生のほうが上手いはずです。
上手いとは言え、小学生ですから、決して難しいことはしゃべりません。
難しい単語も使わなければ、複雑な構文も使いません。
それでも英語がペラペラですし、 
大人とでも問題無くコミュニケーションを取ることができます。
「最初から難しい単語を駆使して話せないと嫌だ」
という変なこだわりがある人に限って挫折することが多いですし、 
挫折をしたら当然ながら英語は話せるようになりません。
簡単なことから始めた人に追い抜かれるのがオチです。
だから、まずは、簡単なことから話す
そうして話せるようになってから、だんだん難しい表現も覚えていく。
この順番で身につけるのが「英語を話す」という意味においては、 
一番効率が良いのです。
英語を話す原則②:簡単な勉強ほど、効率がいい
ただし、いくら効率よく勉強したとしても、 
それが無意味になることがあります。
というのも・・・

1日で単語を100個覚える。

もしあなたが、こんな驚異的な記憶力を持っているなら、 
何も問題はありません。
しかし、普通の人は、覚えたそばから忘れていくものです。
留学した人でさえ、ほんの数カ月たてば元の状態まで戻ってしまう人も少なくありません。
普通に勉強していては、忘れて当然なのです。
それなのに、今までの日本の英語教育は、
そのあたりのことをフォローしていないどころか、 まったく気づいていないようにさえ思えます。
まるで、「天才以外は、英語ができなくてよろしい」 と言っているようです。
しかし、もちろん、普通の人が英語を話せるようになるやり方があります
それは・・・

忘れることを前提に勉強する。

ということです。
いくら覚えようと努力しても、 時間がたてば忘れるのはどうしようも無いことです。
だから、それを逆に考えて、 最初から忘れることを前提に勉強すればいいのです。
忘れることを前提に立てば、 
「いま絶対にマスターしなきゃ」というプレッシャーがかかりません。
プレッシャーがかかると、どうしても嫌になりますし、 
すぐ忘れてしまうことで自信も無くなってしまうものです。
しかし、「忘れてもいいや」と思っていると、 
リラックスして勉強に集中することができ、結果的に勉強が続くという効果も期待できます
それも含めて、ともかく「忘れることを前提」に作られた教材とかカリキュラムで勉強する
それこそが、英語を話す近道なのです。


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