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2013年7月2日火曜日

横田力の英語ビギナーが英会話上達する勉強法

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横田力の英語勉強法!詳細はコチラ


横田力の英語勉強法
英語ビギナーが英会話スクールに行かないでも
3ヶ月後に英語上達を実感する勉強法です。

実践者の評価

人に言われて改めて実感しますね!!成果を。本当に嬉しいです。

また友達に1か月前に比べて
英語が上達したとお褒めの言葉をいただきました。

人に言われて改めて実感しますね!!成果を。

本当に嬉しいです。

本当に力さんと出会え毎日感謝しております。

発音の本も購入させて いただき1ヶ月くらいたちますが
舌の起き位置、唇の動きがこんなに日本語と違うなんて
思ってもみませんでした。

この位置を直さない限りカタカナ英語ぬけませんね・・・。

そして短いフレーズで舌の位置をお手本のように言ってみると・・・

あーこうすればネイティブの発音ができるのかあ・・・と納得。

道理で発音が違うわけですよね・・・。

英語の本・発音の本ともに内容がものすっごく濃くて、
また色々なサイトを教えていただき活用させていただいております。

そしてニュースレター・・・毎回読ませて頂き賛同させてもらってます!!

前向きでいくからこそ伸びてくんですよね!!

そしてメールを返してくれてもそのメールから
力さんの一生懸命さと力強さがすごく伝わり
力さんの指導してくれたことについていこうと思いますし、
改めて出会えて嬉しくなります。


横田力の英語勉強法!詳細はコチラ

はじめまして。
英会話講師の横田 力(チカラ)と申します。

私は、日本でマンツーマンレッスンの英会話講師や翻訳、通訳を、
そして、カナダでホストファミリーを務めながら、
日本人の生徒さんを受け入れ英語やカナダの文化を教えてきました。

そして、今では、発音矯正の世界的権威スコットペリー先生の
ビジネスパートナーをしながら、英語力を生かして
国際的にビジネスをこなしています。

こんな紹介の仕方をすると私は語学の才能があるとか、
海外で幼少の頃から育ったのではないかと
思われる方がいるかもしれません。しかし・・・

正直に告白します。

私は22歳まで英語がまったくダメでした。

つい数年程前までは英語で伸び悩んでいる
多くの英語ビギナーの方と何ら変わりがなかったのです。

実際、外国人を見ると、声を掛けられないように
目を合わせないようにしていたくらいです。

でも、電車の中やカフェなどで
外国人と格好よく英語をペラペラ話している人を
見るたびに「英語があんなに流暢に話せたらいいな~」と
いつも英語ができる人を憧れの眼差しで見ていました。

海外旅行に行くたびに、自分の言いたいことが相手に3%も伝わらず、
相手がしょうがなさそうな顔で私の言おうとしていることを
必死で理解しようとしているのを見ると、
自分の英語力の無さに嫌気が指すほどがっかりしたものです。

そして、帰国したら今度こそ英語を頑張ろうと誓うのですが、
しばらくするといつしか英語の勉強が
だんだんとおろそかになってしまう・・・。

そんなことを延々と繰り返していました。

以前の私のように英語に悩みを感じ、
英語の勉強をしたり、英会話スクールに通ったけど、
結局、英語がぜんぜん上達しないまま
挫折してしまった人をたくさん見てきました。

私はかつて、英語がうまくなりたいという気持ちは常にあったのですが、
どんな英語勉強法をすればいいのか分からず高い英会話教材にも
今までにいくらお金を無駄に使ったかわかりません。

あなたも色々な英会話教材や英会話の本を購入したり、
自分なりに英語学習を行った経験があるかもしれません。

それで、実際に効果があったでしょうか?

私にはダメで、ぜんぜん英語が上達しませんでした。

そんな私に英語上達のチャンスがやってきたんです!

私は高校の時に修学旅行でオーストラリアに行ったのですが、
その時にあまりにもオーストラリアが美しかったので
「絶対にまたオーストラリアに戻ってこよう!」と心の中で固く決意しました。

そして22歳の時に憧れのオーストラリアに留学するチャンスがやってきました。

「なるほど、留学したから英語を話せるようになったのですね!」
と思ったなら、それはちょっと違います。

確かにここまでは多くの人と同じだと思います。

海外旅行に行くことが好きな人は、
海外旅行に行くたびに英語を上手に話せるようになりたいという
思いが強くなり、英会話スクールに通ったり、
あるいは語学留学に行くなどの行動を起こします。

実際に留学を1年以上しているのに
英語が全然話せるようになっていない日本人を私は何十人も見てきました。

でも私は、とても幸運なことに留学先で
「ああ、こんな英語の勉強をすればよかったんだ!」
というようにまさに目からウロコの英語勉強法の発見をしてしまったのです。

正直言って、
この英語勉強法を知ってしまったら留学しないでも
日本でこの英語勉強法を実行するだけでネイティブに通じるだけの
英語力を充分身につけることができるとまで確信したのです。

でも学校が終わった後、英語の勉強をひたすらしていたわけではありません。

私がホームステイをしていた家から自転車で15分ほどのところに
人が殆どいない自然いっぱいの美しいビーチがあったので
放課後はよくサーフィンに行ってました。

でも毎日、ディナーを食べた後、
たった20分だけある英語勉強法を実行していました。

そして、ホームステイ先でホストファミリーと、
学校の休み時間には外国人のクラスメートとできるだけ
多く英語を話す機会をもつようにしていただけです。

周りにいた同期の多くの日本人留学生は留学生活こそ楽しそうでしたが、
1年あるいは2年たっても、ほとんど英語を話せるようになりませんでした。

しかし、私は毎日20分、ある英語勉強法を実行していたために、
なんと、2ヶ月もしないうちに、英語が話せるようになっていました。

そして、帰国するまでにはバイリンガルに変身していたのです。


横田力の英語勉強法!詳細はコチラ

私が以前そうだったように、
自分のレベルに合った効果的な英語勉強法を行えていない人が殆どです。

実際に私が日本やカナダで英語ビギナーの方に英語を教えていると、
ほぼ全員の方がいつまでたっても英語が上達しないような
非効率でレベルに合っていない英語学習をしていることに気が付きました。

そして私が英語学習のアドバイスをしてあげると、みんなが口を揃えて、
「そんな英語学習の仕方があったんですね!知りませんでした!」

と言います。そして、私が教えた英語勉強法をしばらく行ってみると、
はじめて英語が上達していくことを実感されるようです。

私がこのサイトを立ち上げた理由は、
私がビギナーだった頃のように間違った英語勉強法をしている
英語ビギナーの方々に、近道で効果がしっかりと実感できる
勉強法を身につけてもらい、「英語上達することが実は難しいことではない」
ことを実感してもらいたかったからです。

私の生徒さんに私の英語勉強法を毎日行うように勧めたところ
それからどんどん英語が上達していったように
正しい英語学習の仕方を知り、実行すれば結構、
簡単に英語が上達していきます。

でも、英語学習は効果的に行わないと
いつまでたっても英語を話せるようになりません。

横田力の英語勉強法!詳細はコチラ


本気で英語を身につけてみたいという気持ちになっているのなら、
まずは、「英語を話せるようになってどうしてみたいか」
という目標を立ててみて下さい。

たとえば、「英語を話せるようになって海外旅行をもっと楽しんでみたい」
といった目標を設定しましょう。

目標でなくても、「英語が話せるようになって将来は海外で生活してみたい」
というような夢でも勿論いいですよ。

そして、目標を立てたら、明日から、
いや今日からでも実際に行動に起こしましょう。

英語学習を毎日、10分でも20分でもいいので行う習慣をつけるのです。

最初は毎日5分でも構いません。

チリも積もれば山となると言いますが、まさにその通りです。

毎日5分から20分ほどの英語学習を行うことで、
これから1ヶ月後、3ヶ月後、そして1年後には、
驚くほど英語が上達していることを実感されることでしょう。


横田力の英語勉強法!詳細はコチラ




英語ぺらぺら君中級編

2013年6月11日火曜日

スティーブンの英会話教材 ネイティブ・イングリッシュ

スティーブンの英会話教材 ネイティブ・イングリッシュで
英会話を学習すれば、英会話スクールに行くより
早く英会話が上達します

「英語を話す3つの原則」にしたがえば、あなたも英語が話せるようになるから。
この、シンプルかつちょっと意外な「3つの原則」にのっとれば、 
英語を話せるようになるはずですし、経験的に言っても、それは確かです。
 

実は、勉強のしすぎは、逆効果です。

もしあなたが、長い間日本で暮らし、日本の学校教育を受けてきたのであれば、 
少し注意が要るかもしれません。
なぜなら、日本の学校教育のやり方に縛られてしまい、 
英会話上達のさまたげになっている可能性があるから
です。
学校で勉強をしていて、 「こんな勉強、本当に必要なのかな・・・?」と
疑問を抱いたことはありませんか?
難しい数式や、漢文を勉強して、いったい将来役に立つのだろうか、と。
その疑問は当然のことで、日本の学校は、
あなたの役に立つ勉強だけを教える場所ではありません。
文部科学省の意向もありますし、 多くの人のニーズを満たさねばならないという意味でも、 
一通りいろんなことを教えてカリキュラムに入れなければならないからです。
日本人の多くは、無意識にこの学校制度がしみついているのか、 
ともかく一通り全部やっておかないと不安なようです。
しかし、これを「英語を話せるようになる」という観点から言えば・・・

いくら勉強しても、英語を話せるようにはなりません。

英会話に関係ないことを いくら勉強しても、英語を話せるようにはならないのです。
英語を話せるようになりたいと願う人の多くは、そう言いながら、英文法をやってみたり、 
TOEICの勉強をしてみたり、海外ドラマを見てみたり・・・。
これでは、力が分散してしまって何一つ身につきません。
考えてみると、 たとえば、料理がうまくなりたければ料理に的を絞って勉強するでしょうし、 
たとえば、サッカーがうまくなりたければサッカーの練習をたくさんするでしょう。
それなのに、英会話に限って言えば、逆のことばかりやってしまうのは不思議なことです。
もちろん、料理やサッカーと英会話を100%同列に論じることはできないにしても、 
当てはまることがあるのもまた事実。
つまり、英語を話せるようになりたければ、 
英語を話すことに的を絞って勉強をすることが一番
逆に言えば・・・

これが、英語を話せる一番の近道です。
つまり、「話す」ことに的を絞って、そのためだけの対策をするということ
この方法が、普通に考えても、教えてきた経験から言っても、 
一番短い時間で英語が話せるようになると断言できます。
現に、話すことに的を絞って対策をし、ネイティブの感覚を身に付けた 
これだけの数の人が英語を話せるようになっているわけです。
英語を話す原則①:「話す」こと以外を切り捨てる
そのほかに、多くの日本人がわかっていないこととして・・・

難しいことは、やってはいけない。

ほかのものを捨て、英語を「話す」ことに絞りますが、 
またその中でも、難しいことはすべて切り捨ててしまいます。
関係代名詞?過去完了形?
そんなものは、もっと話せるようになってからやればいい話。
まずは簡単なことに絞り、わかるという喜びを感じながら 
手っ取り早く英語を話せるようになってしまったほうが、ずっと効率が良い
のです。
なぜなら・・・

あなたとアメリカの小学生、どっちが英語が上手いですか?

もちろん、アメリカの小学生のほうが上手いはずです。
上手いとは言え、小学生ですから、決して難しいことはしゃべりません。
難しい単語も使わなければ、複雑な構文も使いません。
それでも英語がペラペラですし、 
大人とでも問題無くコミュニケーションを取ることができます。
「最初から難しい単語を駆使して話せないと嫌だ」
という変なこだわりがある人に限って挫折することが多いですし、 
挫折をしたら当然ながら英語は話せるようになりません。
簡単なことから始めた人に追い抜かれるのがオチです。
だから、まずは、簡単なことから話す
そうして話せるようになってから、だんだん難しい表現も覚えていく。
この順番で身につけるのが「英語を話す」という意味においては、 
一番効率が良いのです。
英語を話す原則②:簡単な勉強ほど、効率がいい
ただし、いくら効率よく勉強したとしても、 
それが無意味になることがあります。
というのも・・・

1日で単語を100個覚える。

もしあなたが、こんな驚異的な記憶力を持っているなら、 
何も問題はありません。
しかし、普通の人は、覚えたそばから忘れていくものです。
留学した人でさえ、ほんの数カ月たてば元の状態まで戻ってしまう人も少なくありません。
普通に勉強していては、忘れて当然なのです。
それなのに、今までの日本の英語教育は、
そのあたりのことをフォローしていないどころか、 まったく気づいていないようにさえ思えます。
まるで、「天才以外は、英語ができなくてよろしい」 と言っているようです。
しかし、もちろん、普通の人が英語を話せるようになるやり方があります
それは・・・

忘れることを前提に勉強する。

ということです。
いくら覚えようと努力しても、 時間がたてば忘れるのはどうしようも無いことです。
だから、それを逆に考えて、 最初から忘れることを前提に勉強すればいいのです。
忘れることを前提に立てば、 
「いま絶対にマスターしなきゃ」というプレッシャーがかかりません。
プレッシャーがかかると、どうしても嫌になりますし、 
すぐ忘れてしまうことで自信も無くなってしまうものです。
しかし、「忘れてもいいや」と思っていると、 
リラックスして勉強に集中することができ、結果的に勉強が続くという効果も期待できます
それも含めて、ともかく「忘れることを前提」に作られた教材とかカリキュラムで勉強する
それこそが、英語を話す近道なのです。


ネイティブ・イングリッシュ!詳細はコチラ